中東・アフリカイラン

未知の国イランの旅 その5.イスファハーン・エマーム広場 前編

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シーラーズからイスファハーンへは夜行バス(35万リアル)を利用。21:30のバスが、10分遅れて出発した。翌4:50に到着した。乗車時間は7時間ちょっとでした。今回提供されたのは、水のみでした。まだメトロが運行していない時間帯だったので、バスターミナルで時間をつぶしました。

メトロ(5万リアル)に乗り、シーラーズで泊まったホテルのレセプションに予約を頼んだホテルに向かった。イスファハーンのメトロは南北に走る1号線のみ部分開業しており、比較的新しかった。エスファハーンのメトロ

1時間に4本程度、運行していました。エスファハーンの地下鉄時刻表

エスファハーンの地下鉄

エマーム広場

ホテルに到着後、荷物を預け、早速行動した。「イスファハーンは世界の半分」と呼ばれた古都。エマーム広場は、まだ早くて、人はほとんどいなかった。

エマーム広場

エマーム広場

エマーム広場

マスジェデ・ジェイフ・ロトゥフォッラー

入場料20万リアル。サファヴィー朝建築。王族だけが使用するマスジェデなので、こぢんまりしている。マスジェデ・ジェイフ・ロトゥフォッラー

マスジェデ・ジェイフ・ロトゥフォッラー

回廊のモザイクも素敵だった。マスジェデ・ジェイフ・ロトゥフォッラー

玉ねぎ型のドームの天井のモザイクもきれいでした。
マスジェデ・ジェイフ・ロトゥフォッラー

マスジェデ・ジェイフ・ロトゥフォッラー

マスジェデ・ジェイフ・ロトゥフォッラー

ここにも中国系の女性一人ですが、写真スポットを独占していました。シーラーズのマスジェデ・ナスィーロル・モルクより更に輪をかけてすごい! バレエシューズ履いている・・・。マスジェデ・ジェイフ・ロトゥフォッラー

マスジェデ・エマーム

入場料20万リアル。サファヴィー朝時代の建築。

マスジェデ・エマーム

マスジェデ・エマーム

マスジェデ・エマーム

回廊の天井もきれいなモザイクが施されていた。
マスジェデ・エマーム

マスジェデ・エマーム

マスジェデ・エマーム

中庭へ向かって行く。マスジェデ・エマーム

マスジェデ・エマーム

建物を出るとこんな感じ。マスジェデ・エマーム

マスジェデ・エマーム

マスジェデ・エマーム

マスジェデ・エマーム

再び出入口に戻ってきました。やはりエイヴァーンの装飾はきれいですね。マスジェデ・エマーム

マスジェデ・エマーム

マスジェデ・エマーム

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