中東・アフリカナミビア

レンタカーで巡るナミビアの旅 その3.エトーシャ国立公園 ニ日目

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キャンプ場の朝は早い。みんな5時くらいから起きだした。まだ暗いうちから朝食を食べ、テントを片付けなどをしてると結構時間がかかった。エトーシャ国立公園

私たちのキャンスペースにはリスや、鳥がやってきました。エトーシャ国立公園

昨日は暗くて見えませんでしたが、キャンプ場にはHalai Lodgeと言われる宿泊施設もあります。エトーシャ国立公園

私たちはこのキャンプ場を8時20分に出発しました。この日はエトーシャ国立公園を堪能する日でした。車を走らせました。ちらほら動物が出てきました。昨日は、急いでいたので、余裕がなかったですが、National Parkをドライブしている実感が湧いてきました。エトーシャ国立公園

Outlook

まずは、Halali Campからも近い、LookoutというViewpointを目指しました。ユニ塩湖ほど真っ白ではないですが、塩湖です。ここでは、車の外に出てジャンプしたりしました。エトーシャ国立公園

エトーシャ国立公園

その後、行き先はドライバーに任せて移動。スプリングボック、ヌー、シマウマの群れを見たりしました。エトーシャ国立公園

エトーシャ国立公園

私たちを撮って~。シマウマがこちらを向いてくれました。エトーシャ国立公園

エトーシャ国立公園

ヌー。エトーシャ国立公園

エトーシャ国立公園

オリックス。エトーシャ国立公園

車の前をゆっくり象が横切って行きました。象待ちのため、車を停車。エトーシャ国立公園

水飲み場があるBatiaでは自然といろんな動物がやってきました。エトーシャ国立公園

エトーシャ国立公園

お!「野生の王国」だ!

エトーシャ国立公園

エトーシャ国立公園

キリンが前方を横切っていきました。今度はキリン待ち。エトーシャ国立公園

自分たちで運転できるところが、エトーシャ国立公園の良いところです。道路の真ん中には道路標識が一応あります。エトーシャ国立公園

お昼は、朝作ったサンドイッチをエトーシャ国立公園の東のリゾート地Namutoni Resrotの敷地内の木陰でいただきました。エトーシャ国立公園

Namutoniはもともと、ナミビアで1897年に発生した狂牛病(BSE)の流行時に管理事務所として設立されたようです。現在の建物は、国定記念物に指定されています。エトーシャ国立公園

この近くにも水飲み場があるのですが、時期的なものもあるのかもしれませんが、干上がっていて、動物は全くみることができませんでした。ここのキャンプ場を選択しなくて良かったあ~。エトーシャ国立公園

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