中東・アフリカイラン

未知の国イランの旅 その9.再びテヘランへ

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旧アメリカ大使館

最寄り駅の近くの壁には、Down with USA(アメリカを倒せ!)の文字。そして、旧アメリカ大使館の壁には、骸骨の自由の女神が書かれた絵が描かれていた。この旧アメリカ大使館の壁の絵は、2019年9月に消されたらしい。「対話に向けて米国に配慮したのか」と注目されていたが、実際は「模様替え」のための一時的なもので、反米色をより強めたアートやスローガンを描くとのことで、2019年11月に新しい壁画に変わった。インターネットで新しい壁画をチェックしましたが、なんかおどろおどろしさが無くなった気がします。テヘラン 旧アメリカ大使館

テヘラン 旧アメリカ大使館

対面にあるビルには、We will crush American Hegemony の文字が・・・・。テヘラン 旧アメリカ大使館

テヘランでの食事

屋台街にあるお店
テヘランのホテルに到着したのは、22時を過ぎていて、ホテルの周りには空いている店はなく、コンビニみたいな店を探している時に見つけたお店。なんとかご飯にありつけました。MAPS.MEではmasserat hotelの対面あたりにある店。このあたりは、数軒お店の前にプラスチックの椅子を通りに出していた。店が漏れる煙と臭いが食欲をそそりました。テヘランの屋台

テヘランの屋台

テヘランの屋台

安くて、美味しかったので、翌日の夜もこの店で食べた。チキンはハーフサイズで15万リアル。テヘランの屋台

トマト、焼すぎ!テヘランの屋台

ハフト・ハーン(Haft Khan)
旧アメリカ大使館に行く前にランチをしたお店。魚のフライ22万リアル、ノンアルコールビール。2.2万リアル、ライス6万リアル、サラダ4万を注文した。久しぶりの魚料理。

ハフト・ハーン(Haft Khan)

ハフト・ハーン(Haft Khan)

ハフト・ハーン(Haft Khan)

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